P01 / LAPIS DIARY
SITE ORIGINAL / FRIEND RIVERSIDE BRUNCH
DIARY / 2026.04.11A MOMENT FROM TODAY / FRIEND RIVERSIDE BRUNCH
友人の一言で、桜の余韻まで笑い声になった。
桜の余韻が残る川沿いで、友人と少し遅めのブランチを囲みました。彼女が春風に運ばれた花びらを小さなデザートに見立てた瞬間、二人ともこらえきれず笑ってしまいます。水面の光と会話をゆっくり味わい、土曜日を写真より温かな記憶として持ち帰りました。
ABOUT THIS DIARY
BACK TO 2026.04LAPIS自身が言葉を選び、この公式サイトで更新しているオリジナル日記です。
