POST / 13LAPIS DIARY.
2026年1月5日から。最新12件より前の日々を、LAPIS自身の言葉と写真で残しています。
年月を選び、読み返したい日記を絞り込めます。
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POST / 14休日の午後、次の服を選ぶ。
LAPIS 午前中に洗濯と部屋の片付けを終えて、午後はワードローブの整理。次のお出かけに着たい服も選びました。

POST / 15遅めのランチと、午後の予定。
LAPIS 仕事の合間に少し遅めのランチ。窓から入る光を眺めながら、午後の予定を確認してから戻りました。

POST / 16雨上がりの街に、深い色を見つける。
LAPIS 雨の日の打ち合わせを終えて、移動前に少しだけ街の光を撮影。濡れたガラスや路面は、いつもより色が深く見えます。

POST / 17小さな音楽と、日曜の夜。
LAPIS 夕食の片付けを終えて、部屋の照明を少し暗くしました。音楽を小さく流しながら、翌週の準備をして過ごす日曜の夜です。

POST / 18透明な素材から、次の企画へ。
LAPIS 打ち合わせの帰りに、明るいギャラリーへ少しだけ寄り道。透明な素材の見せ方が、次の企画の参考になりました。

POST / 19新緑のテラスで、少し長めのランチ。
LAPIS 風が心地よい日曜日。新緑のテラスで、いつもより少し長めのランチを楽しみました。予定を詰めずに過ごす午後も、私にとって大切な整え方です。

POST / 20藤の香りに包まれる、五月の午後。
LAPIS 藤の花が見頃を迎えた庭園へ。淡い紫のグラデーションと柔らかな香りの中を歩くと、季節が一歩進んだことを実感します。

POST / 21桜の余韻と、水辺の風。
LAPIS 花びらが少しずつ風に舞い始めた水辺へ。満開の華やかさのあとに残る、穏やかな春の時間も好きです。

POST / 22桜色の光の中を、ゆっくり歩く。
LAPIS 朝の桜並木は、街の音まで少し柔らかく感じます。淡いピンクの装いを選び、春の光をゆっくり楽しみました。

POST / 23梅の花から、春の気配を。
LAPIS 少しずつ暖かくなった庭園で、梅の花を見つけました。春は急に来るのではなく、小さな色の変化から始まるのかもしれません。

POST / 24桃の節句に、春を待つ時間。
LAPIS 仕事を終えたあと、ひな飾りのある静かな空間へ。季節の行事に触れると、慌ただしい日々の中にも丁寧な区切りが生まれます。
